キミエホワイトプラスは何がプラスなの?

一昔前と比べて、独身でもママでも、30、40代になっても、美しく年齢を重ねる女性が増えてきました。背中や腕を大きく露出したような、いわゆる若い子向けの服を着こなしてさっそうと歩いているのを見ると、女性はいつまでも輝けるんだなと感じます。

しかし、肌が、シミだらけだったら…?

あるテーマパークのアトラクションを待つ列にて、私のすぐ前に並んでいた親子の話です。3、4歳くらいの男の子と、ヘアスタイルもお化粧もばっちりのはつらつとしたお母さん。夏の暑い日だったにもかかわらず、たまに見える横顔は涼しげでさえありました。彼女が着ていたのは、背中の大きくあいたデザインの服。ふと肩から肩甲骨あたりの肌が目に入ったとき、私はびっくりしてしまいました。シミだらけだったんです。まさに年齢肌。キレイに見える“前”と“後ろ”とのギャップに驚かされた、私の実体験です。

そこで私が気になったのは「じゃあ、自分は?」ということ。顔のシミは化粧で隠せるかもしれません。では、背中はどうしたらいいのでしょう? 腕は? 手の甲は? 背中の吹き出物やかぶれは?

そんなとき、顔のシミばかりでなく肩や首すじ、腕などのシミや肌トラブルにも内側から効く医薬品「キミエホワイトプラス」が味方になります。

美肌を目指す女性に人気の「キミエホワイトプラス」。CMでの知名度はもちろん、効果の出方で評判の医薬品です。シミ対策のさまざまな化粧品が出回っていますが、背中にまで塗るのは至難の業ですし、そもそも高い化粧品を背中にまで使えないですよね。

キミエホワイトプラスは1回1錠、1日3錠飲んで効く、体の内側から美肌を促す医薬品。外から塗るのではなく服用するので、目もと口もとはもちろん、首すじや手の甲、腕、もちろん背中にも効いていきます。黒色メラニンを作らせないL-システインが、前作キミエホワイトの1.5倍配合されたキミエホワイトプラス。新成分のパントテン酸カルシウムは、たんぱく質、脂質、糖質を正常に代謝し、健康な皮膚を維持する重要な働きをしてくれます。

“プラス”はこれだけではありません。成分を凝縮させ、1回2錠から1回1錠へ。コンパクトなパッケージになったキミエホワイトプラスを1日3回、計3錠飲むだけなので、日々の習慣に取り入れやすくなりました。しかも砂糖でコーティングする糖衣錠形式から、砂糖を使わないフィルムコーティングに変更。ノンシュガーになりました。

しみに効き、肌の生まれ変わりを助けてくれるキミエホワイトプラス。初回は応援価格として、1箱(31日分93錠入り)を1900円(税抜き)で公式サイトから購入できます。フリーダイヤルにて、お電話限定価格の案内もあるとのこと。医薬品専門のオペーレーターが疑問や不安に詳しく答えてくれるのも安心できますね。

自分で見えないところのケアができる、もちろん顔にも効いていく。肌の新陳代謝を促しターンオーバーを正常化させていくので、ニキビや湿疹、かぶれにも働きかける。数か月後の“新しい自分”を目指し、キミエホワイトプラスを始めてみましょう。