キミエホワイトプラスのL-システインはこんなにスゴイ!!

私たちは男女年齢関わらず、シミや肌荒れなどの肌トラブルが起きていない肌を見ると、きれいな肌だなあと思います。例えばただ白いだけではない、内側からわきでる健康的な魅力をそこに感じるのです。

肌にトラブルが起きていない状態を保つというのは、相当な気遣いが必要です。この時代、強い紫外線にあらゆる方向から襲ってくるストレスなど、肌を傷つける要素にあふれています。肌がダメージを受けているとバリア機能が低下し、紫外線を浴びたときのダメージも強くでてきてしまいます。

それではどうしたらいいのでしょう? 外側からのケアはもちろん、内側から肌のためにきちんとした栄養を補給して健康的な肌を作り、適切なターンオーバーを促してやることです。そこで日常から、いかに健康な角質層を育んでいるか、が重要になってきます。

「キミエホワイトプラス」には、有効成分としてL-システインが配合されています。L-システインはアミノ酸の一種で、もともと体内に存在するアミノ酸です。皮膚や髪、爪などに多く存在し、ターンオーバーを促進、黒色メラニンの生成を抑制・排出してくれます。また、肌に染みついてしまった黒色メラニンに働きかけて、無色化していきます。

食品でL-システインを多く含むのは、肉類や青魚などたんぱく質を多く含んでいるもの。食品中にメチオニンという栄養素として含まれ、体内でL-システインに変化します。でも残念ながらこの栄養素は、普段の食事から安定的にたくさん摂ることが難しく、不足状態になりやすいのが現状です。食物に含まれているL-システインを効率よく吸収するのは難しいのです。ならば、吸収しやすい状態に加工してある医薬品やサプリメントの方が効果が見込めるということです。

「キミエホワイトプラス」はこのL-システインを、ビタミン含有保健薬として「国内最大量」となる1日あたり240mg配合。第3類医薬品として承認されている上限まで配合されました。リニューアル前のキミエホワイト時代から配合量が1.5倍になったというのが、今回最大のリニューアルポイントです!

飲んで効く医薬品、「キミエホワイトプラス」。「キミエホワイトプラス」を摂りつつ美白化粧品を使えば効果も出やすくなりますし、敏感肌で化粧品を選ばなければいけない人でも体内からケアでき効率も期待できます。現在ではL-システインは美肌効果で知られていますが、もともとは肝臓に対して解毒効果が高いため二日酔いの薬として流通していたほど。体のだるさに対する効果もあるんです。

美白系医薬品を摂取するのに大切なことは、信頼できるものを欠かさず、1~3カ月程度継続すること。そうすれば顔だけでなく、腕や背中など全身に効果が感じられるでしょう。安価すぎるサプリメントなどはきちんと成分が配合されていない場合もあります。また、外国産のサプリメントを「日本国内の規定より含有量が多いので効果が早く出そうだ」と愛用する人もいるのですが、日本人と欧米人とでは体格も体の仕組みも異なります。日本の規格にはきちんと意味があるので、「キミエホワイトプラス」のような、多くの人に支持されている医薬品を摂るのが最も“間違いない”といえそうです。