良質な睡眠+キミエホワイトプラス=美肌促進!

「美白のためにキミエホワイトプラスをつかっているのに効果がない」「シミ・そばかすに効くって書いてあるのに効果が出ていない。誇大広告だ!」…周囲で、そんなことを言っている人はいませんか?

ご存知の方も多いと思いますが、健康と美肌には深い関係があります。きちんと睡眠時間をとれなかったときは、肌が荒れたり化粧がのらなかったりしますよね。私たちの体に備わっている体の調子を整える働き、つまり回復力や免疫力などは、良い眠りがとれてこそのもの。熟睡できないとその力も鈍くなってしまいます。顔をはじめとする肌への影響もいわずもがな。肌トラブルに対抗するには、そもそも健康な肌が生まれる環境づくりが必要なのです。

健康な肌が生まれるしくみ、ターンオーバーのカギとなるのが「成長ホルモン」です。脳から成長ホルモンが分泌されると、ターンオーバーを進めようと細胞が動き始めます。そしてこの成長ホルモンは、主に睡眠中に分泌されます。つまり成長ホルモンの分泌量が減るとターンオーバーが滞り、奥で生まれたメラニンが蓄積しやすくなります。新陳代謝が遅くなるため、肌の受けたダメージの回復も遅れ、シミやしわになっていくのです。

成長ホルモンは就寝後およそ3時間の深い眠りの間に多く作られるという研究結果があります。お肌のゴールデンタイムは午後10時から午前2時という言葉を聞いたことはありませんか? この時間には成長ホルモンが多く分泌されるので睡眠を取りましょうとのことですが、忙しくて午後10時になんか寝られない!という人も多いのではないでしょうか。それより遅くなってもかまいません。勝負は寝始めてから3時間。最初の3時間はぐっすり眠れるような環境づくりをしたいものです。

しかし悲しいことに、40代を過ぎると徐々にぐっすり寝ること自体が難しくなっていきます。夜中に目が覚めてしまったり、なかなか寝付けなくなったり。寝る前にはカフェインやアルコールなど眠りを浅くするようなものの摂取は控え、寝る直前までテレビやスマホの画面を見続けるのもやめましょう。リラックスできる音楽やアロマに包まれて眠りにつくのもいいかもしれません。ぐっすり眠れば、きれいな肌が育ってくれます。

このように、美肌の環境づくりを整えるのと同時に、習慣にしたいのが「キミエホワイトプラス」。前作「キミエホワイト」から大幅にパワーアップし、シミ・そばかすはもちろん、にきびや湿疹、かぶれなどにも効果を発揮するようになりました。医薬品有効成分L-システインを、第3類医薬品として配合が認められている上限240ミリグラム詰め込みました。有効成分が肌の代謝を正常化させ、角質に沈着した黒色メラニンを放出。ターンオーバーを助けて、皮膚や粘膜の機能を正常に保ちます。

キミエホワイトプラスは一日3回、1回1錠。糖衣錠ではなくフィルムコーティングされているので、カロリーも気になりません。

ターンオーバーを内側から加速させる、強力な味方「キミエホワイトプラス」。肌が疲れているな、と感じたら、「寝入り端3時間グッスリ」と「キミエホワイトプラス」を実践してみてください。